口頭発表

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口頭発表(予定)

  • 2017年9月12日, 佐藤彰洋, 西村正貴, 椿広計, "世界メッシュコードに基づく各種データの可視化", FIT2017 第16回情報科学技術フォーラム, 東京大学, 東京都
  • 2017年9月4日, 佐藤彰洋, "鉄道駅の利用状況調査に関する昔、今、未来", 統計関連学会連合大会, 南山大学, 名古屋市
  • 2017年9月6日 佐藤彰洋, 西村正貴, 椿広計, "世界メッシュコードに基づく各種データの可視化定量化基盤", 統計関連学会連合大会, 南山大学, 名古屋市
  • 2017年8月31日 佐藤彰洋, 西村正貴, 椿広計, "世界メッシュコードに基づく各種データの可視化定量化", H29年度第1回人流物流金流ネットワークとその周辺研究会, 統計数理研究所, 東京都立川市
  • 2017年8月31日 佐藤彰洋, "鉄道駅の利用状況調査に関する昔、今、未来", H29年度第1回人流物流金流ネットワークとその周辺研究会, 統計数理研究所, 東京都立川市

口頭発表

  • 2017年7月21日 佐藤彰洋, "津波ハザード推定のための極値理論の応用と津波ハザードメッシュデータの利活用", H29年度統計数理研究所「極値理論の工学への応用」, 統計数理研究所, 東京都立川市
  • 2017年7月18日, Aki-Hiro Sato, "Indicators of sustainable tourism for development and their applications", Data Science Summer School, Georg-August-Universität Göttingen
  • 2017年7月6日, Aki-Hiro Sato, "Inference of Extreme Synchrony with an Entropy Measure on a Bipartite Network", 2017 IEEE 41st Annual Computer Software and Applications Conference:, Turin, Italy
  • 2017年6月23日, Aki-Hiro Sato "Data Infrastructure for Data Applications", 6th International Conference on Tourism Statistics: Measuring Sustainable Tourism, 21 June 2017 - 24 June 2017, Manila, Philippines
  • 2017年4月24日, 佐藤彰洋, 国際標準化機構(ISO)で検討されているビッグデータ標準化の現状と今後について, 第4回ビジネスコート勉強会(宇宙×AI・IoT×α), 機械振興会館, 東京
  • 2017年3月25日, 佐藤彰洋, 国内観光施設の自然災害リスクの定量的な把握と進化的な観光産業集積仮説, 第21回進化経済学会京都大会年次大会, 京都大学, 京都市
  • 2017年3月23日, 佐藤彰洋, 水野貴之, 大西立顕, 渡辺努, "インターネット求人広告を用いた求人の空間分析", H28年度第2回統計数理研究所共同利用研究集会経済物理学とその周辺研究会, 統計数理研究所, 東京都立川市
  • 2017年3月8日, Aki-Hiro Sato, "Measuring tourism tendency combining government statistics and data collected from internet", EU-Japan Workshop on Big Data for Sustainability and Tourism, University of Hamburg, Germany
  • 2017年3月6日, Aki-Hiro Sato, "Evaluation Platform for Sustainability of Global Systems", Marketing & Sustainability Forum, Hostel International, Berlin Ostkreuz YH, Berlin, Germany
  • 2017年2月27日, 佐藤彰洋, 椿広計, "世界メッシュコードの提案と世界メッシュ統計の作成及び利活用", 第一回計算社会科学ワークショップ, 学習院大学, 東京都
  • 2017年2月24日, 佐藤彰洋, 椿広計, "世界メッシュ統計とその利活用, H28年度第2回統計数理研究所人流物流ネットワークとその周辺研究会, 統計数理研究所, 東京都立川市
  • 2017年2月23日, 澤井秀文, 佐藤彰洋, "自然界からヒントを得た国際航空輸送ネットワークの性能指標の改良", H28年度第2回統計数理研究所人流物流ネットワークとその周辺研究会, 統計数理研究所, 東京都立川市
  • 2017年2月23日, 佐藤彰洋, 内山仁, "国内鉄道事業者の財務と人流との関係", H28年度第2回統計数理研究所人流物流ネットワークとその周辺研究会, 統計数理研究所, 東京都立川市
  • 2017年2月17日, 佐藤 彰洋,内山 仁, "運輸セクターの財務分析:JR事例研究", JAFEE 2016年度冬季大会, 武蔵野大学, 東京都
  • 2017年1月29日, 佐藤彰洋, "津波ハザード推定モデルと3次メッシュハザードデータを用いた分析", 科研費シンポジウム「空間データと災害の統計モデル」, 同志社大学, 京都市
  • 2016年12月5日, Aki-Hiro Sato, Tsutomu Watanabe, "Measuring Activities and Values of Industrial Clusters based on Job Opportunity Data Collected from an Internet Japanese Job Matching Site", 2nd International Workshop on Big Data for Sustainable Development in IEEE Big Data 2016, Washington D.C., USA
  • 2016年12月1日, 横幹連合 佐藤彰洋, "社会経済的価値データとリスク事象データの空間的統合", 第2回防災学術連携シンポジウム, 激甚化する台風・豪雨災害とその対策, 日本学術会議講堂, 東京都
  • 2016年11月19日, 澤井 秀文, 佐藤彰洋, "n-Starネットワークを用いた国際航空輸送ネットワークの構造改変", 第7回横幹連合コンファレンス, 慶應義塾大学, 横浜市
  • 2016年11月19日, 佐藤彰洋, "レジリエンス改善のための災害リスク評価", 第7回横幹連合コンファレンス, 慶應義塾大学, 横浜市
  • 2016年11月18日, 内山仁, 佐藤彰洋, "交通・観光・農業の横断的連携と統計データの重要性", 第7回横幹連合コンファレンス, 慶應義塾大学, 横浜市
  • 2016年11月2日, 佐藤彰洋, "データ中心科学の事例と世界メッシュ統計作成の試み", 第15回データサイエンスセミナー, 滋賀大学彦根キャンパスDSラーニングコモンズ(データサイエンス棟1F), 彦根市
  • 31 October 2016, Aki-Hiro Sato, "Introduction to Big Data and Society", Digital Society and Big Data Era, 2nd Swiss-Kyoto Symposiu,, Kyoto University, Kyoto, Japan
  • 2016年10月14日, 佐藤彰洋, "変える・変わる力を生み出すためのビッグデータの利活用とデータ中心科学", 京都大学×NEC公開シンポジウム「デジタルトランスフォーメーションで世界が変わる」, 京都大学, 京都市
  • 2016年10月6日, Aki-Hiro Sato, "Risk Assessment for a Global Air Transport System Using Socioeconomic-Technological-Environmental Databases", ISM HPCCON 2016, The National Art Center, Tokyo, Japan
  • 2016年10月3日-4日, Aki-Hiro Sato, "Data and Statistics for Design of Global Tourism", 38th Meeting of the Plenary of the UNWTO Affiliate Members, Yerevan, Armenia
  • 2016年9月22日, Aki-Hiro Sato, "Toward Computational Social Science: Grid Square Statistics and Their Applications", Seminar on Informatics Asia in Korea September, 2016, Ewha Womans University, Seoul, South Korea
  • 2016年9月21日, Aki-Hiro Sato, "Toward Computational Social Science: Grid Square Statistics and Their Applications", Seminar on Informatics Asia SNU-KU Joint Workshop on Big Data & Informatics, Seoul, South Korea
  • 2016年9月5日-7日, 佐藤彰洋, 椿広計, "世界メッシュコードと世界メッシュ統計作成の試み", 2016年度統計関連学会連合大会, 金沢大学, 金沢市
  • 2016年8月31日, 内山仁, 佐藤彰洋, "交通・観光・農業の横断的連携", H28年度第1回統計数理研究所共同利用研究集会「人流物流金流ネットワークとその周辺」, 統計数理研究所, 東京都立川市
  • 2016年8月31日, 佐藤彰洋, 澤井秀文, "世界航空機ネットワークの津波脆弱性に関する研究", H28年度第1回統計数理研究所共同利用研究集会「人流物流金流ネットワークとその周辺」, 統計数理研究所, 東京都立川市
  • 2016年8月29日, 佐藤彰洋, 渡辺努, "求人メッシュデータの時空間分析", H28年度第1回統計数理研究所共同利用研究集会「経済物理学とその周辺」研究会, キヤノングローバル戦略研究所, 東京
  • 2016年8月29日, 佐藤彰洋, 澤井秀文, "経済社会データおよび環境データを用いた空間評価指標の大規模計算〜地域メッシュ統計の利活用〜", H28年度第1回統計数理研究所共同利用研究集会「経済物理学とその周辺」研究会, キヤノングローバル戦略研究所, 東京
  • 2016年7月27日, Hidefumi Sawai, Aki-Hiro Sato, "Towards High-Performance Global Air Transportation Networks Using Socioeconomic Environmental Data", IEEE World Congress on Computational Intelligence (IEEE WCCI 2016), July 24-29, 2016, Vancouver, Canada
  • 2016年7月9日, Aki-Hiro Sato, "Evaluation Platform for Sustainability of Global Systems:", Challenges in Data Science International Conference, July 8-11, 2016 Matera, Italy (招待講演)
  • 2016年7月3日, Aki-Hiro Sato, "Large-scale computation of geographical evaluation indicators with socio-economic-environmental databases", 計算社会科学ワークショップ「Advances in Computational Social Sciences」, 学習院大学, 東京都
  • 2016年6月12日, Aki-Hiro Sato and Hidefumi Sawai, "Risk Assessment for a Global Air Transport System Using Socioeconomic-Technological-Environmental Databases", 2016 IEEE 40th Annual Computer Software and Applications Conference (COMPSAC2016), Atlanta, GA, USA
  • 2016年6月8日, 澤井秀文, 佐藤彰洋, "ACOによる複雑ネットワークの創発と実世界応用", 2016年度人工知能学会全国大会, 北九州市 [ 予稿 ]
  • 2016年4月27日, 佐藤彰洋, "経済社会データおよび環境データを用いた空間評価指標の大規模計算〜地域メッシュ統計の利活用〜", 横幹連合2016年定時総会, 東京大学, 東京
  • 2016年3月26日, Aki-Hiro Sato, Paolo Tasca, Takashi Isogai, "Dynamic Interaction Between Asset Prices and Bank Behavior: A Systemic Risk Perspective", JAFEE 20th Annual Meeting, The University of Tokyo, Tokyo, Japan
  • 2016年3月26日, 佐藤彰洋, Paolo Tasca, 磯貝孝, "金融市場の価格変動が銀行システムに与える影響", 第20回進化経済学会東京大会2015, 東京大学, 東京都
  • 2016年3月12日, 佐藤彰洋, "政府統計を用いた国内観光状況の網羅的分析", 情報処理学会第78回全国大会, 慶應義塾大学, 横浜市
  • 2016年3月12日, 佐藤彰洋, 榎峠弘樹, Jang Tae-Seok, 澤井秀文, "経済社会データおよび環境データを用いた空間評価指標の大規模計算", 情報処理学会第78回全国大会, 慶應義塾大学, 横浜市
  • 2016年3月4日, 佐藤彰洋, "Webクローリングにより収集されたデータと公的統計との関係: 宿泊旅行統計メッシュデータの可能性", 第10回日本統計学会春季集会, 東北大学, 仙台市
  • 2016年2月2日, Aki-Hiro Sato, "Large-scale Computation of Geographical Evaluation Indicators with Socio-economic-Environmental Databases", Kyoto-Bordeaux Mini-symposium, Kyoto University, Kyoto, Japan
  • 2016年1月23日, 佐藤 彰洋(京都大学)、澤井 秀文(NICT)、伊藤 功朗(京都大学)、岩田 健太郎(神戸大学)"ウイルス伝搬の数理モデル化とデータ駆動型シミュレーション", H27年度第2回人流物流ネットワークとその周辺研究会, 統計数理研究所, 東京都立川市
  • 2016年1月22日, 佐藤 彰洋(京都大学, 科学技術振興機構さきがけ)、椿 広計(独立行政法人統計センター), "メッシュ統計の世界拡張と利活用の可能性", H27年度第2回人流物流ネットワークとその周辺研究会, 統計数理研究所, 東京都立川市
  • 2015年12月6日, 佐藤彰洋, 椿広計, "メッシュ統計の利活用と世界メッシュへの拡張", 第6回横幹連合コンファレンス, 名古屋工業大学, 名古屋市 [ 予稿 ]
  • 2015年12月6日, 佐藤彰洋, 澤井秀文, 榎峠弘樹, Jang Tae-Seok, "経済社会データおよび環境データを用いた空間評価指標の大規模計算:地域メッシュ統計の利活用", 第6回横幹連合コンファレンス, 名古屋工業大学, 名古屋市 [ 予稿 ]
  • 2015年12月4日, 経済社会データおよび環境データを用いた空間評価指標の大規模計算, 経済物理学2015, 京都大学, 京都市
  • 2015年12月3日, 経済社会データおよび環境データを用いた空間評価指標の大規模計算, 第5回金融ネットワーク研究会, 京都大学, 京都市
  • 2015年12月3日, 佐藤彰洋, ウイルス伝搬の数理モデル化とデータ駆動型シミュレーション, 第5回金融ネットワーク研究会, 京都大学, 京都市
  • 2015年11月27日, 佐藤彰洋, "政府統計を用いた国内観光状況の網羅的分析", 統計数理研究所二次的利用研究会, 統計数理研究所, 東京都立川市
  • 2015年11月1日, Aki-Hiro Sato, Hidefumi Sawai, Isao Ito, Kentaro Iwata, "An Epidemic Simulation with a Delayed Stochastic SIR Model Based on International Socioeconomic-Technological Databases", IEEE Big Data 2015, Santa Clara, CA, USA
  • 2015年11月1日, Aki-Hiro Sato, "Microdata Analysis of the Accommodation Survey in Japanese Tourism Statistics", IEEE Big Data 2015, Santa Clara, CA, USA
  • 2015年10月26日, 佐藤彰洋, "経済社会データおよび経済データを用いた空間評価指標の大規模計算"(hp140076), 第2回「京」を中核とするHPCIシステム利用研究課題 成果報告会, 日本科学未来館, 東京都
  • 2015年10月9日, Aki-Hiro Sato, "Large-scale computation of geographical evaluation indicators with socio-economic-environmental databases", ISM HPCCON 2015, Institute of Statistical Mathematics, Tokyo, Japan
  • 2015年9月9日, Aki-Hiro Sato, Chihiro Shimizu, Takayuki Mizuno, Takaaki Ohnishi, Tsutomu Watanabe, "Relationship between job opportunities and economic environments measured from data in internet job searching sites", KES-2015 -- 19th International Conference on Knowledge-Based and Intelligent Information & Engineering Systems, Marina Bay Sands Hotel, Singapore
  • 2015年9月7日, 佐藤彰洋, "政府統計を用いた国内観光状況の網羅的分析", 2015年度統計関連学会連合大会, 岡山大学, 岡山市 [報告書|詳細論文]
  • 2015年8月31日, 佐藤彰洋, 澤井秀文, "国土交通省航空輸送統計と総務省国勢調査・経済センサス調査メッシュ統計を用いた重力モデルによるフィッティング", 平成27年度第1回統計数理研究所共同利用研究集会「人流物流ネットワークとその周辺」研究会, 統計数理研究所, 東京都
  • 2015年8月31日, 佐藤彰洋, "日本国内観光の状態計量", 平成27年度第1回統計数理研究所共同利用研究集会「人流物流ネットワークとその周辺」研究会, 統計数理研究所, 東京都
  • 2015年8月4日, 佐藤彰洋, "社会経済システムに対するデータ中心科学:空間リスク、経済、エネルギーをめぐって", 情報処理学会ネットワーク生態学研究グループ, 第12回ネットワーク生態学シンポジウム, 静岡県伊東市山喜旅館
  • 2015年7月31日, 佐藤彰洋, "ウイルス伝搬の数理モデル化とデータ駆動型シミュレーション", 第58回人工知能学会 分子生物情報研究会(SIG-MBI), Grand Front Osaka, 大阪市
  • 2015年7月13日, Aki-Hiro Sato, "Probable contribution of Data-driven investigation to solve problems in aging society", Asia-Pacific Econophysics Conference 2015, Nanyang Technological University, Singapore
  • 2015年6月21日, Aki-Hiro Sato and Paolo Tasca, "Dynamic Interaction Between Asset Prices and Bank Behavior: A Systemic Risk Perspective", CEF2015 -- 21st Computing in Economics and Finance, Taipei, Taiwan
  • 2015年3月27日, 佐藤彰洋, 澤井秀文, "経済社会データおよび環境データを用いた航空輸送ネットワークの最適化", 統計数理研究所共同研究集会「経済物理学とその周辺」, 統計数理研究所, 東京都
  • 2015年3月18日, 福田久仁佳, 佐藤彰洋, "国内旅行需要の地域性", 情報処理学会第77回年次大会, 京都大学, 京都市
  • 2015年3月17日, 佐藤彰洋, 澤井秀文, 伊藤功朗, 岩田健太郎, "国際航空ネットワーク上での遅れ確率SIRモデルによる感染症伝播シミュレーション", 情報処理学会第77回年次大会, 京都大学, 京都市
  • 2015年1月23日, 佐藤彰洋, "Detecting Demand-Supply Situations of Hotel Opportunities: An Empirical Analysis of Japanese Room Opportunities Data", JAFEE2014冬季大会, 筑波大学東京キャンパス, 東京都
  • 2015年1月23日, 佐藤彰洋, "高解像度外国為替市場データを用いた市場状態推定とリスク計量", 第3回金融ネットワーク研究会, 観音崎京急ホテル, 横須賀市
  • 2014年11月30日, 佐藤彰洋, 澤井秀文, "経済社会環境データを用いたリスク計量と最適化:航空機ネットワークの経路問題への応用", 第5回横幹連合総合シンポジウム, 東京大学, 東京都
  • 2014年11月4日, Aki-Hiro Sato, "A Comprehensive Segmentation Analysis of Japanese Stock Prices", Social Modeling and Simulations + Econophysics Colloquium 2014, Kobe, Japan
  • 2014年9月12日, 佐藤彰洋, 澤井秀文, "日本国内航空輸送ネットワーク上の流量と社会ストックとの関係", 統計数理研究所共同研究集会「経済物理学とその周辺」研究会, キヤノングローバル戦略研究所, 東京都
  • 2014年9月11日, 佐藤彰洋, "尤度比検定に基づく時系列分割法を用いた国内株式価格の網羅的分析", 日本金融・証券計量・工学学会高頻度データ・ビッグデータ活用法研究部会, 慶應義塾大学, 横浜市
  • 2014年10月27日-30日, Hidefumi Sawai, Aki-Hiro Sato, "Multi-Objective Optimization for Resilient Airline Networks Using Scoioeconomic-Environmental Data", IEEE BigData? Conference, Washington DC, USA
  • 2014年8月27日-29日, H. Sawai, A.-H, Sato, "Multi-Objective Evolution of Airline Networks Using Socioeconomic-Environmental Data", SAI2014, Int. Conf. on Science and Information Conference, London, United Kingdom
  • 2014年8月22日, 澤井秀文, 佐藤彰洋, "経済社会データおよび環境データを用いた航空機ネットワークの多目的最適化 – 地理的リスクと経済性の指標に基づく日本国内航空機ネットワークの評価", ソフトウエア科学会ネットワークが創発する知能研究会, 電気通信大学, 東京都
  • 2014年7月10日, Aki-Hiro Sato, "An effect of natural disasters to socio-economic systems and a procedure to estimate physical exposures", SigmaPhi2014, Rhodes, Greece fileAHSato2014SigmaPhi.pdf
  • 2014年7月7日, Aki-Hiro Sato, "Geographical risk assessment from tsunami run-up events based on socioeconomic-environmental data and its application to Japanese air transportation", Robust Manufacturing Conference (RoMaC2014), Bremen, Germany
  • 2014年6月14日, 佐藤彰洋, "データ中心社会科学の最近の研究動向と事例 ホテル予約サイトデータと国際線旅客航空機データの分析を通じて", 日本経営工学会中国四国支部, 広島工業大学広島校舎, 広島市
  • 2014年6月7日, 佐藤彰洋, "ネットワークエントロピーを用いた 外国為替市場参加者行動の 同期現象の定量化", 第2回金融ネットワーク研究会, 芝倶楽部, 東京都
  • 2014年5月21日, 佐藤彰洋, 澤井秀文, "日本国内線航空機ネットワークのリスクと経済性", 第58回システム制御情報学会研究発表講演会 (SCI’14), 京都テルサ, 京都市
  • 2013年12月21日, 佐藤彰洋, 澤井秀文, "経済社会データおよび環境データを用いた空間リスク計量", 第5回横幹連合コンファレンス, 香川大学, 高松市
  • 2013年11月22日, Aki-Hiro Sato, "Japanese electricity liberalization and our Osaka Sakishima Project", ETH Zurich, Zurich, Switzerland
  • 2013年11月21日, Aki-Hiro Sato, "Recursive segmentation procedure based on the Akaike information criterion test", Swiss-Kyoto Symposium, University of Zurich, Zurich, Switzerland
  • 2013年11月8日, Aki-Hiro Sato, "A Comprehensive Analysis of Time Series Segmentation on Japanese Stock Prices", IES2013-The 17th Asia Pacific Symposium on Intelligent and Evolutionary Systems, Seoul, South Korea
  • 2013年9月26日, 佐藤彰洋, "国際旅客航空機における距離と価格との関係に関する実証分析", 日本物理学会2013年秋季大会, 徳島大学, 徳島市
  • 2013年9月2日, 佐藤彰洋, 澤井秀文, "経済社会データおよび環境データを用いた定量的リスク評価の試み", 統計数理研究所共同研究集会「経済物理学とその周辺」研究会, キヤノングローバル戦略研究所, 東京都
  • 2013年7月29日-31日, Aki-Hiro Sato, "Parameter estimation methods of a multiplicative stochastic process for the analysis of financial time series: An application to inference of tail-risks", Econophysics Colloquium 2013 & Asia Pacific Econophysics Conference 2013, POSCO International Center, POSTECH, Phohang, South Korea
  • 2013年7月22日-26日, Aki-Hiro Sato, "Recursive segmentation procedure based on the Akaike information criterion test", COMPSAC2013-The 37th Annual International Computer Software & Applications Conference, TERSA, Kyoto, Japan
  • 2013年7月17-19日, Aki-Hiro Sato and Paolo Tasca, "Dynamic Interaction Between Asset Prices and Bank Behavior: A Systemic Risk Perspective", FNet2013-Financial Networks and Systemic Risks, Kyoto University, Kyoto, Japan
  • 2013年3月29日, 佐藤彰洋, 高解像度外国為替市場データを用いた市場状態推定とリスク計量, 数学・数理科学と諸科学・産業との協働によるイノベーション創出のための研究促進プログラム「金融リスクの計測・管理・制御に纏わる数理」, 大阪大学, 大阪
  • 2013年3月15日, 佐藤彰洋, 梅野健, "カオス写像に基づくq-Gauss乱数生成法の提案", 電子情報通信学会「非線形問題研究会」,千葉大学, 千葉市
  • 2013年3月15日, 家治川博, 佐藤彰洋, 梅野健, "尤度比検定に基づく時系列分割手法を用いた外国為替の回帰分析", 統計数理研究所共同研究集会「経済物理学とその周辺」, 統計数理研究所, 東京都
  • 2013年3月15日, 佐藤彰洋, J.A. Holyst,林高樹,"外国為替市場のゆらぎのスケーリング則と相関分析", 統計数理研究所共同研究集会「経済物理学とその周辺」, 統計数理研究所, 東京都
  • 2013年3月13日, 佐藤彰洋, "東日本大震災の東北太平洋沿岸地域ホテル産業への影響:ホテル利用可能性の時空間依存性", 統計数理研究所共同研究集会「社会物理学の展望」, 東京電機大学, 千住キャンパス, 東京都
  • 2013年1月25日, Aki-Hiro Sato and Zdzislaw Burda, "Segmentation Analysis of Multivariate Time Series of Foreign Exchange Rates", JAFEE2012冬季大会, 筑波大学 東京キャンパス, 東京都
  • 2012年12月6日, Aki-Hiro Sato, "Detecting demand-supply situations from Japanese hotel opportunity data", 2nd International Conference on Complex Sciences: Theory and Applications (COMPLEX2012), Santa Fe, NM, USA
  • 2012年9月20日, 佐藤彰洋, "外国為替市場における大規模同期現象の観測と発生確率の外挿", 日本物理学会2012年秋季大会, 横浜国立大学, 横浜市
  • 2012年9月14日, 佐藤彰洋, "外国為替市場における参加者行動の網羅的計量", 行動計量学会第40会大会, 新潟県立大学, 新潟市
  • 2012年9月7日, Aki-Hiro Sato, "A Comprehensive Analysis of Time Series Segmentation on the Japanese Stock Prices", 4th World Congress on Social Simulation (WCSS2012), Taipei, TAIWAN
  • 2012年8月31日, 佐藤彰洋, 梅野健, "可解な単位円周上二次元カオスの統計的性質", 応用数理学会2012年度年会, 稚内市
  • 2012年8月27日, 佐藤彰洋, "外国為替市場における大規模同期現象の観測と推計", 統計数理研究所研究集会「経済物理学とその周辺」, キヤノングローバル戦略研究所, 東京都
  • 2012年6月14日, Aki-Hiro Sato, "Japanese International Air Travel: The relationship between flight ticket price and geodesic distance", 2012 IEEE World Congress on Computational Intelligence, Brisbane, Australia
  • 2012年4月2日, Aki-Hiro Sato, "A method to quantify risks of financial assets: An empirical analysis of Japanese security prices", Jagiellonian University, Cracow, Poland
  • 2012年3月26日, Aki-Hiro Sato and Janusz A. Holyst, "Comprehensive Analysis of Market Conditions in the Foreign Exchange Market: Fluctuation Scaling and Variance-Covariance Matrix", Spring Meeting of German Physical Society (DPG) 2012, Berlin Technical University, Berlin, Germany
  • 2012年3月17日, 佐藤彰洋, "稀頻度事象の統計的性質:テールリスクとべき乗則の計量", 電子情報通信学会第3回複雑コミュニケーションサイエンス研究会, 東京理科大学, 東京都
  • 2012年3月6日, 野田実, 佐藤彰洋 "国内宿泊施設の各地域における規模分布に関する統計分析", 情報処理学会第74回全国大会, 名古屋工業大学, 名古屋市
  • 2012年1月7日, 佐藤彰洋, "ホテル予約サイトデータの統計分析:EMアルゴリズムによる予約傾向分類", 社会物理学の展望, 統計数理研究所, 東京都立川市
  • 2011年12月8日, Aki-Hiro Sato, "A method to quantify risks of financial assets: An empirical analysis of Japanese security prices", 2011 International Conference on Management, Manufacturing and Materials Engineering (ICMMM2011), Zhengzhou, CHINA
  • 2011年10月28日, 佐藤彰洋, “ホテル予約サイトデータを用いた利用可能施設数の統計分析:東日本大震災の影響と復興への足がかり, ワークショップ「複雑系ゆらぎデータの分析と制御:脳から社会まで」, 明治大学, 東京都
  • 2011年9月22日, 佐藤彰洋, "外国為替市場における市場参加者の大規模同期現象のモデルと計量", 日本物理学会2011年秋季大会, 富山大学, 富山市
  • 2011年9月9日, 佐藤彰洋, "エントロピーを用いた二部グラフ構造の定量化", 統計数理研究所「経済物理学とその周辺研究会」, 統計数理研究所, 東京都
  • 2011年7月16日, 佐藤 彰洋, "国内ホテル予約サイトデータの統計分析", 京都大学基礎物理学研究所「経済物理学2011」, 京都大学, 京都市
  • 2011年6月20日, Aki-Hiro Sato, "Quantification of Bipartite Network Structure with Entropy", International Workshop on Coping with Crises in Complex Socio-Economic Systems - 2011, ETH Zurich, Zurich, SWITZERLAND
  • 2011年3月27日, 佐藤彰洋, "ランダム乗算過程のパラメータ推定:q-ガウス分布によるテールリスク外挿問題への応用", 日本物理学会第66回年次大会, 新潟大学
  • 2011年2月28日-3月4日, Aki-Hiro Sato, " Data-centric Financial Informatics", International Workshop on Information System for Social Innovation, NII, Tokyo, JAPAN
  • 2011年1月22日, 西岡謙太, 佐藤彰洋, "株価の対数収益率とq-Gauss分布: リスク評価への応用", 第6回SIG-FIN研究会, 東京大学
  • 2011年1月22日, 中本武志, 佐藤彰洋, "外国為替市場における収益率分布のテールインデックス推定", 第6回SIG-FIN研究会, 東京大学
  • 2011年1月7日, 佐藤彰洋, "外国為替市場のネットワーク的可視化と状態計量", ネットワーク研究会, キヤノングローバル戦略研究所, 東京都
  • 2010年12月8日, 佐藤彰洋, "国内旅行予約サイトのデータを用いた旅行状況の計量と可視化", 日本マーケティング・サイエンス学会消費者行動のダイナミクス研究部会, 構造計画研究所, 東京都
  • 2010年11月20日, Aki-Hiro SATO, Jaba GHONGHADZE, Tae-Seok JANG, Friedrich WAGNER, Thomas LUX, "Parameter estimation methods of multiplicative stochastic process for the analysis of financial time series: An application to inference of tail-risks", IES2010, Miyazima, Hroshima, JAPAN
  • 2010年11月6日, Aki-Hiro SATO, Thomas LUX, "Patterns of Regional Travel Behavior: An Analysis of Japanese Hotel Reservation Data", Econophysics Colloquium 2010, Academia of Sinica, Taipei, TAIWAN
  • 2010年6月17日, Aki-Hiro SATO, "A Comprehensive Analysis on Conditions of the Foreign Exchange Market: Fluctuation Scaling and Variance-Covariance Matrix", Coldrano Summer Workshop 2010, Schloss Coldrano, Coldrano, Italy
  • 2010年5月10日, Aki-Hiro SATO, "Comprehensive analysis on information transmission among agents: empirical detection of collective synchrony in the foreign exchange market", Faculty of Physics, Jagellonian University, Warsaw, Cracow
  • 2010年5月4日, Aki-Hiro SATO, "A Comprehensive Analysis of Market Conditions in the Foreign Exchange Market: Fluctuation Scaling and Variance-Covariance Matrix", Faculty of Physics, Warsaw University of Technology, Warsaw, Poland
  • 2010年3月21日, Aki-Hiro SATO, "Comprehensive analysis on information transmission among agents: empirical detection of collective synchrony in the foreign exchange market", Joint Workshop on Applied Mathematics & Informatics 2010, Kyoto University, Kyoto
  • 2010年3月8日, 佐藤彰洋, "外国為替市場におけるゆらぎのスケーリング:実測と理論", 佐藤彰洋、林高樹、J.A. HOLYST, 統計数理研究所, 東京都立川市
  • 2010年1月31日, 佐藤彰洋, "エージェント集団行動の網羅的観点からの特徴づけ:類似性と異質性の観点から", SICE 第22回自律分散シンポジウム, 名古屋大学, 名古屋市
  • 2010年1月14日, Aki-Hiro SATO, "Holistic Detection of Collective Synchrony in Socio-Economic Systems Based on Massive Data Analysis: A case study in the foreign exchange market and beyond", VISIONEER Workshop, ETH Zurich, Zurich
  • 2009年11月13日-14日, Aki-Hiro SATO, "Comprehensive Analysis of Information Transmission among Agents: Similarity and Heterogeneity of Collective Behavior", Agent-based Approaches in Economic and Social Complex Systems, National Chengchi University, TAIWAN
  • 2009年11月6日, Aki-Hiro SATO and Takaki Hayashi, "Comprehensive measurement of agent behavior in financial markets", Complex'09, Chuo University, Tokyo JAPAN
  • 2009年10月25日, Aki-Hiro SATO, "Comprehensive measurement of socio-economic systems based on vast amounts of data on human activities", ソシオネットワーク戦略研究国際会議, 関西大学, 大阪市
  • 2009年9月27日, 佐藤彰洋, "エージェント間情報伝達構造の網羅的分析(I):集団行動の類似性と異質性", 日本物理学会2009年秋季大会, 熊本大学, 熊本市
  • 2009年9月12日, 佐藤彰洋, "金融市場の網羅的高精度データを用いた市場状態の定量化 ", 第3回 人工知能学会 ファイナンスにおける人工知能応用研究会(SIG-FIN), 産業技術総合研究所 臨海副都心センター, 東京都
  • 2009年9月9日, 佐藤彰洋, "外国為替市場をめぐって", 京都大学基礎物理学研究所「経済物理学2009」+統計数理研究所「経済物理学とその周辺研究会」,京都大学基礎物理学研究所, 京都市
  • 2009年7月29日, 西岡謙太, 佐藤彰洋, "時系列長が実証的相関行列の固有値分布に与える影響", JAFEE2009夏季大会, 法政大学, 東京都
  • 2009年7月16日, 佐藤彰洋, 中本武志, "金融市場におけるエージェント行動の計量とモデル化", 第25回ファジィシステムシンポジウム, 筑波大学, つくば市
  • 2009年6月11日, Aki-Hiro SATO, "Comparative analysis of participants' synchrony and structure at the foreign exchange market", CCSS, Zurich, Switzerland
  • 2009年4月24日, Aki-Hiro SATO, "Detecting environmental changes through high-resolution data of financial markets", IDT-09, Himeji, Japan
  • 2009年3月29日, 佐藤彰洋, 西村麻衣子, J.A. Holyst, "外国為替市場の注文行動頻度時系列に見られるスケーリング則", 日本物理学会第64回年次大会, 立教大学, 東京都
  • 2009年3月2日, Aki-Hiro Sato, Takaki Hayasi, "Statistical analysis of covariance and cross-spectral matrices for multiple high-frequency financial data", APFA7, Tokyo, Japan
  • 2009年1月24日, 佐藤彰洋, 西村麻衣子, J.A. Holyst, "外国為替市場の注文行動頻度時系列に見られるスケーリング則", 統計数理研究所「経済物理学とその周辺」研究会, 鳥取大学, 鳥取市
  • 2009年1月23日, 佐藤彰洋, 中本武志, "金融市場の網羅的・高精度状態計測とエージェント型情報伝達システム", 計測自動制御学会(SICE)第21回自律分散システム・シンポジウム, とりぎん文化会館, 鳥取市
  • 2008年12月5日, Aki-Hiro SATO, "Comprehensive high-resolution analysis on behavior of market participants in the foreign exchange market", WEHIA 2008 & CIEF 2008, Kainan University, Taiwan
  • 2008年9月26日, 佐藤彰洋, 石川温, 増川純一, 田中美栄子, "経済物理学における大容量デジタルデータの収集、保管、操作、および管理について", 情報処理学会第68回デジタルドキュメント研究会, 大森ベルポート, 東京都
  • 2008年9月25日, 佐藤彰洋, "社会行動への物理学的アプローチ:高頻度金融データを用いた金融市場参加者の状態定量化と可視化", 消費者間相互作用とダイナミクス研究部会, 構造計画研究所, 東京都
  • 2008年9月25日, 佐藤彰洋, "外国為替市場参加者行動の同期と伝播", 統計数理研究所「経済物理学」とその周辺研究会, 統計数理研究所, 東京都立川市
  • 2008年9月23日, 佐藤彰洋, "外国為替市場における市場参加者行動の高精度分析", 日本物理学会2008年秋季大会, 岩手大学, 盛岡市
  • 2008年9月10日, Aki-Hiro SATO, Hiroshi Sakai, "Discrimination and Clustering methods for multi-dimensional time series of the foreign exchange market based on spectral distances", DDAP5, Nara, Japan
  • 2008年6月20日, Aki-Hiro SATO, J.A. Holyst, "Characteristic periodicities of collective behavior at the foreign exchange market", ESHIA/WEHIA 2008, Warsaw, Poland
  • 2008年5月16日, 佐藤彰洋,"外国為替市場参加者の特異性検出方法:特異性の伝播と同期", 情報処理学会第69回数理モデル化と問題解決研究会, 京都大学, 京都市
  • 2008年3月26日, 佐藤彰洋,"複数資産が取引される金融市場のマルチエージェントシミュレーション",日本物理学会第63回年次大会, 近畿大学, 東大阪市
  • 2008年3月18日, Aki-Hiro SATO, "Quantification and visualization of dynamical similarity among multi-dimensional time series with high-frequency financial data", Mathematical Methods for Informatics, Engineering and Management, China, Beijing
  • 2008年3月14日, 佐藤彰洋,"高頻度金融時系列を用いた外国為替市場の大規模分析",統計数理研究所「経済物理学とその周辺」研究会, 統計数理研究所, 東京都立川市
  • 2008年3月6日, 佐藤彰洋,"高頻度金融時系列を用いた外国為替市場の大規模分析",情報処理学会第68回数理モデル化と問題解決研究会, 松山市
  • 2007年12月24日, 佐藤彰洋, "高頻度金融時系列を用いた外国為替市場参加者の行動特性の定量化", 京都大学基礎物理学研究所&京都大学GCOE「知識循環社会のための情報学教育研究拠点」共催, 経済物理学III, 京都大学, 京都市
  • 2007年12月15日, 佐藤彰洋, "高頻度金融時系列を用いた外国為替市場の状態定量化", 同志社大学 ITEC STEPイブニングセミナー, 同志社大学, 京都市
  • 2007年12月6日, Aki-Hiro SATO, "Computational methods to quantify market states tackling information explosion of financial markets", APCOM07, Kyoto, Japan.
  • 2007年11月13日, 佐藤彰洋, "Dynamical structure of behavioral similarity of the market participants in the foreign exchange market", 京都大学経済学研究科COEプロジェクト主催経済物理学セミナー, 京都大学, 京都市
  • 2007年9月22日, 佐藤彰洋,"スペクトル情報に基づいた外国為替市場の状態定量化",日本物理学会第62回年次大会, 北海道大学, 札幌市
  • 2007年8月31日, 佐藤彰洋, "外国為替市場における周期的集団行動間の関係性", 統計数理研究所「経済物理学とその周辺」研究会, 統計数理研究所, 東京都立川市
  • 2007年8月17日, 佐藤彰洋, "多変量Jensen-Shannonスペクトル距離に基づいた市場参加者行動特性の定量化", JWEIN07, 東京都
  • 2007年7月5日, Aki-Hiro SATO, "Application of spectral methods for high-frequency financial data to quantifying states of market participants", APFA6, Portugal, Lisbon
  • 2007年3月27日, 佐藤彰洋, "ティック頻度データに基づいた外国為替市場参加者の行動特性の定量化", 名古屋大学COEコンピュテーショナル・エコノミクス研究会, 名古屋大学, 名古屋市
  • 2007年3月22日, 佐藤彰洋, "金融市場の状態理解に向けて:高頻度金融時系列データの利用", 大和ファイナンス研究会, 京都大学, 京都市
  • 2007年3月13日, Aki-Hiro SATO, "Dynamical structure of behavioral similarity of the market participants in the foreign exchange market", Econophysics and Sociophysics in Kolkata 2007, India, Kolkata
  • 2007年3月5日, 佐藤彰洋, 新谷幸平, "外国為替市場の状態定量化とエージェントモデル", 統計数理研究所「経済物理学とその周辺」研究会, 統計数理研究所, 東京都立川市
  • 2007年1月27日, Aki-Hiro SATO, "Interaction of agents in financial markets and informational method to quantify it", AROB 12, Beppu, Japan
  • 2006年11月24日, Aki-Hiro SATO, "Periodicities of collective behavior of market participants in the foreign exchange market", Econophysics Colloquium 2006, Tokyo, Japan
  • 2006年10月24日, 佐藤彰洋, "ティック頻度情報に基づいた外国為替市場構造の定量化", MPSシンポジウム--複雑系の科学とその応用--, 名古屋大学, 名古屋市
  • 2006年9月23日, 佐藤彰洋, "建値頻度情報に立脚した外国為替市場の相関構造", 日本物理学会2006年秋季大会, 千葉大学, 千葉市
  • 2006年3月30日, 佐藤彰洋, 大城純平, "外国為替市場の高頻度時系列分析:時間周波数構造の観点から", 日本物理学会第61回年次大会, 愛媛大学, 松山市
  • 2006年3月25日, 佐藤彰洋, 大城純平, "外国為替市場の高頻度時系列の周波数分析", 進化経済学会, 北海道大学, 札幌市
  • 2006年3月20日, 佐藤彰洋, 大城純平, "高頻度経済時系列の時間周波数分析", 統計数理研究所「経済物理学」とその周辺研究会, 統計数理研究所, 東京都立川市
  • 2005年12月2日, 佐藤彰洋, "外国為替市場の高頻度時系列分析とエージェントモデル", 京都大学基礎物理学研究所研究会, 経済物理学II, 京都市
  • 2005年10月13日, 佐藤彰洋, "3択行動エージェントによる金融市場のモデル化", MPSシンポジウム2005, 名古屋大学, 名古屋市
  • 2005年9月20日, 佐藤 彰洋, "外国為替市場の頻度時系列分析", 日本物理学会, 同志社大学, 京都市
  • 2005年9月19日, 竹内 啓悟, 佐藤 彰洋, "閾値系における相転移が確率共鳴に及ぼす影響", 日本物理学会, 同志社大学, 京都市
  • 2005年9月1日, 佐藤 彰洋, 小崎 元也, "並列2閾値素子系による市場のモデル化", 統計数理研究所, 経済物理とその周辺, 東京都
  • 2005年8月14日, Aki-Hiro SATO, "A characteristic time scale of tick quotes on foreign currency market: empirical study and agent-based model", Next Sigma-Phi 2005, Kolymbari, Greece
  • 2005年6月16日, 佐藤 彰洋, "べき乗則変動を作る確率過程とその応用", 九州大学応用力学研究所, 乱流研究の異分野融合と新たな創成, 九州大学
  • 2005年5月23日, 佐藤 彰洋, "金融市場のゆらぎ", 京都大学理学部物理第一教室非線形セミナー, 京都大学, 京都市
  • 2005年3月24日, 佐藤 彰洋, "単純閾値素子に立脚した市場のエージェントモデル", 日本物理学会, 東京理科大, 東京都
  • 2005年3月9日, 小崎 元也, 佐藤 彰洋, "並列二閾値素子系による市場のモデル化とそのべき則性", 情報処理学会, 数理モデル化と問題解決研究会, 和歌山市
  • 2005年3月9日, 佐藤 彰洋, "決定論的ディーラモデルによる市場のモデル化", 情報処理学会, 数理モデル化と問題解決研究会, 和歌山市
  • 2005年1月19日, 佐藤 彰洋, "エージェントモデルの統計物理学的考察", つくば大学, つくば冬の学校2004, つくば市
  • 2004年9月14日, 秦 崇洋, 佐藤 彰洋, 宗像 豊哲, "単純閾値系における確率共鳴現象とその尺度としての相互情報量", 日本物理学会, 青森大学, 青森市
  • 2004年9月14日,竹内 啓吾, 佐藤 彰洋, 宗像 豊哲, "総和型閾値ネットワークの分布関数の厳密計算方法", 日本物理学会, 青森大学, 青森市
  • 2004年3月27日, 佐藤 彰洋, "自己回帰条件付き待ち時間過程が生み出すべき則変動 ", 日本物理学会, 九州大学, 福岡市
  • 2004年3月27日, 竹内 啓吾, 宗像 豊哲, 佐藤 彰洋, "ビット誤り率を尺度としたデ ジタル信号の確率共鳴", 日本物理学会, 九州大学, 福岡市
  • 2003年11月14日, Aki-Hiro SATO, "Time interval between successive trading in foreign currency market: from microscopic to macroscopic", Applications of Physics in Financial An alysis 4, Warsaw POLAND
  • 2003年9月20日, 東 雅樹, 佐藤 彰洋, "ディーラーモデルにおける価格変動の時間 相関関数", 日本物理学会, 岡山大学, 岡山市
  • 2003年9月20日, 佐藤 彰洋, "取引時間間隔のマクロモデル:ミクロモデルからの導出", 日本物理学会, 岡山大学, 岡山市
  • 2003年7月15日, 佐藤 彰洋, "外国為替の取引間隔のミクロモデルからの導出", 京都大学基礎物理学研究所, 京都市
  • 2003年3月30日, 佐藤 彰洋, 高安 秀樹, "市場価格エージェントモデルから ARCH(1)過程の導出", 日本物理学会, 東北大学, 仙台市
  • 2003年3月7日, 佐藤 彰洋, 高安 秀樹, "市場におけるミクロとマクロの接点 --エージェントモデルからARCH(1)過程の導出", 計測自動制御学会 (SICE)第28回システム工学部会研究会,学術総合センター, 東京都
  • 2001年7月14日, 佐藤 彰洋, "価格変動の確率密度関数と時間構造の関係", JAFEE 日 本金融・証券計量・工学学会(夏季大会),立教大学, 東京都
  • 2001年6月1日, 佐藤 彰洋, 高安 秀樹, "決定論的エージェントに立脚した価格変動モデルからARCH(1)過程の導出",計測自動制御学会(SICE)システム・情報部門,オープンダイナミックスの諸相--関係性と多様性の原理を求めて--, 慶応義塾大学, 横浜市
  • 2000年11月15日-17日, Aki-Hiro SATO and Hideki TAKAYASU, "Derivation of ARCH(1) process from market price changes based on deterministic microscopic multi-agnet", Econophysics Approach on the Horizon, Nihon Keizai Shimbun, Inc. Tokyo Japan
  • 2000年11月15日-17日, Aki-Hiro SATO and Hideki TAKAYASU, "Market price simulator based on analog electrical circuit", Econophysics Approach on the Horizon, Nihon Keizai Shimbun, Inc. Tokyo Japan.
  • 2000年9月23日, 佐藤 彰洋, "市場価格のゆらぎと電気回路のノイズ", 日本物理学会/ シンポジウム「経済物理学の進展」, 新潟大学, 新潟市
  • 2000年7月18日,佐藤 彰洋, "エージェントの確率モデルからマクロ統計モデルの導出 ",経済・金融におけるマルチエージェント標準問題研究会, 北海道大学, 札幌市
  • 2000年3月25日,佐藤 彰洋, 沢田 康次, "ランダムに正負の散逸を取るLangevin系の時間構造", 日本物理学会, 関西大学, 大阪市
  • 2000年1月12日, 佐藤 彰洋, 高安 秀樹, "価格変動モデル:マルチエージェントモデル から統計モデルへ",電子情報通信学会(人工知能と知識処理研究会)&情報処理学会(知能と複雑系研究会),大阪市立大学文化交流センター, 大阪市
  • 1999年9月24日, 佐藤 彰洋, 高安 秀樹, 沢田 康次, "ランダムに正負の散逸を取る Langevin系の電気回路シミュレーション",日本物理学会, 岩手大学, 盛岡市
  • 1999年3月28日, 佐藤 彰洋, 高安 秀樹, 沢田 康次, "ランダムに正負の散逸をとる Langevin系の統計性:散逸が自己相関のあるノイズの場合",日本物理学会,広島大学, 広島市
  • 1997年10月8日, 佐藤 彰洋, 高安 秀樹, "動的価格変動モデル:微視的決定性から巨視 的統計性",日本物理学会,神戸大学, 神戸市
  • 1997年7月22日, Hideki TAKAYASU, Aki-Hiro SATO and Misako TAKAYASU, "Power law behaviors of dynamic numerical models of stock market prices", Workshop on Econophysics, Budapest

ポスター発表

  • 2016年10月21日, 佐藤彰洋, "経済社会環境データを用いた国際航空機ネットワーク上の人流に対するデータ駆動型シミュレーションとリスク評価", 第3回「京」を中核とするHPCIシステム利用研究課題 成果報告会, コクヨホール, 東京都
  • 2016年9月18日, 佐藤彰洋, "地域の持続可能性を計る", 京都大学アカデミックデイ2016, 京都大学, 京都市
  • 2016年6月2日-3日, 佐藤彰洋, "統計情報可視化システムMeshStats?", SMART CITY EXPO 2016, スマートシティメッセ in けいはんな
  • 2016年5月11日, Aki-Hiro Sato, "Evaluation Platform for Sustainability of Global Systems", JST-NSF Big Data Joint Workshop, Akihabara Plaza, Tokyo, Japan
  • 2015年3月17日, 福田久仁佳, 佐藤彰洋, "国内旅行需要の地域性", 京都大学第9回ICTイノベーション, 京都大学, 京都市
  • 2015年3月17日, 佐藤彰洋, 澤井秀文, 伊藤功朗, 岩田健太郎, "国際航空ネットワーク上での遅れ確率SIRモデルによる感染症伝播シミュレーション", 京都大学第9回ICTイノベーション, 京都大学, 京都市
  • 2014年11月4日, Aki-Hiro Sato, Hidefumi Sawai, "Geographical risk assessment from tsunami run-up events based on socioeconomic-environmental data", Social Modeling and Simulations + Econophysics Colloquium 2014, Kobe, Japan
  • 2014年3月8日, 佐藤 彰洋, 澤井 秀文, "日本国内航空機ネットワークのリスクと経済性の計量", 第8回日本統計学会春季大会, 同志社大学, 京都市
  • 2013年12月26日, 佐藤彰洋,澤井秀文 "経済社会データおよび環境データに基づく空間リスクの計量", 第8回ICTイノベーション, 京都大学, 京都市
  • 2013年7月17-19日, Aki-Hiro Sato, "Parameter estimation methods of a multiplicative stochastic process for an analysis of financial time series", FNet2013-Financial Networks and Systemic Risks, Kyoto, Japan
  • 2013年3月17日, Aki-Hiro Sato, J.A. Holyst, Takaki Hayashi, "Comprehensive analysis of market conditions in the foreign exchange market: Fluctuation scaling and variance-covariance matrix", 進化経済学会年次大会, 中央大学, 八王子
  • 2013年3月16日, Aki-Hiro Sato, "Segmentation Analysis of Multivariate Time Series of Foreign Exchange Rates", 進化経済学会年次大会, 中央大学, 八王子
  • 2012年2月17日, 佐藤彰洋, "エントロピーを用いた二部グラフ構造の定量化", ICTイノベーション2012, 京都大学, 京都市
  • 2011年7月15日, 野田実,佐藤彰洋, "経済活動の計数過程に対する特異スペクトル解析", 京都大学基礎物理学研究所「経済物理学2011」, 京都大学, 京都市
  • 2011年2月18日, 中本武志,佐藤彰洋, “集団行動モデルからの為替時系列の推定と応用”, ICTイノベーション2011, 京都大学, 京都市
  • 2009年9月8日, 佐藤彰洋,林高樹 "ゆらぎのスケーリング則に関する確率モデル", 京都大学基礎物理学研究所「経済物理学2009」+統計数理研究所「経済物理学とその周辺研究会」, 京都大学基礎物理学研究所, 京都市
  • 2009年9月8日, 西岡謙太, 佐藤彰洋, "時系列長が実証的相関行列の固有値分布に与える影響", 京都大学基礎物理学研究所, 京都市
  • 2009年9月8日, 中本 武志, 佐藤彰洋, "外国為替市場における多通貨ペアの計量", 京都大学基礎物理学研究所, 京都市
  • 2009年7月8日, Aki-Hiro SATO, "q-Gaussian distributions and multiplicative stochastic processes for analysis of financial time series", Mathematical Aspects of Generalized Entropies and their Applications, RIMS, Kyoto
  • 2009年2月20日, 佐藤彰洋, "スペクトル距離に基づいた多変量時系列集合の分類方法", 京都大学ICTイノベーション2009, 京都大学, 京都市
  • 2008年6月21日, Maiko Nishimura, Aki-Hiro Sato, and J.A. Holyst, "Fluctuation scaling of quotation activities in the foreign exchange market", ESHIA/WEHIA 2008, Warsaw, Poland
  • 2007年12月25日, 西村麻衣子, 佐藤彰洋, J.A. Holyst, "高頻度外国為替データを用いたゆらぎのスケーリング関係の測定", 京都大学基礎物理学研究所&京都大学GCOE「知識循環社会のための情報学教育研究拠点」共催, 経済物理学III, 京都大学, 京都市
  • 2007年12月25日, 酒井洋, 佐藤彰洋, "スペクトル距離を用いた外国為替市場の判別解析とクラスタリング", 京都大学基礎物理学研究所&京都大学GCOE「知識循環社会のための情報学教育研究拠点」共催, 経済物理学III, 京都大学, 京都市
  • 2006年7月1日, Aki-Hiro Sato, "Frequency analysis of tick quotes on foreign exchange markets and an agent-based model", APFA5, Torino, Italy
  • 2004年11月9-11日, Aki-Hiro Sato, "A characteristic time scale of tick quotes on foreign currency market", Nihon Keizai Shimbun, Inc. Tokyo Japan
  • 2000年11月29日-12月1日, Aki-Hiro Sato, "Derivation of ARCH(1) process from market price changes based on deterministic microscopic multi-agents.", DACS 2000, Sendai Japan.
  • 1998年7月22日, A.-H. Sato and H. Takayasu, "Dynamic numerical models of stock market price",STATPHYS 20, Paris, France
  • 1996年12月5日, 佐藤 彰洋, 高安 秀樹, "株価変動モデルとその理論的解析",複雑系 5,京都大学基礎物理学研究所, 京都市

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